180909_ジェジュンtwitterライブ - follow JJ♡

まとめ

180909_ジェジュンtwitterライブ

180909_ジェジュンtwitterライブ全訳
※日本語と韓国語同じこと言ってることは端折ってます。


JJ:待って待って、あ、見える見える、見えてきた。
   ちょっと待って。
   待って、これよく見えないね~。
   はい。
   おっとっとっと…。
   見れないねー。
テユ:よし。
JJ:あ、これがあったよ、これが。
テユ:良いのがあるね。良いの。
JJ:うん。これ、こうやって…。
   アンニョン。
テユ:アンニョンハセヨ。
   誰だ!
JJ:なんで一緒にいるの?

JJ:じゃん。
   ああ、また失敗した。なんでこんな難しいんだ。
   こうやって…よし。
   これならできるかなあ?おっけー。

テユ:さあ、本日の主人公をお呼びしたいと思います。
JJ:はい、お願いしまーす。
テユ:ジェジュンさんでーす。

JJ:あちょっと待って、音聞こえないかも。
   はい、お願いしまーす。
   大丈夫かな?

JJ:はい、はい、お願いしまーす。
テユ:はーい、第2部でーす。
JJ:はい、お願いしまーす。
テユ:おうち帰ってるときにジェジュン様が呼んでくれて、
JJ:はーい。笑
テユ:おうちで反省会することになりました。
JJ:はーい。笑

テユ:韓国語でしようか、日本語でしようか?
JJ:どっちでもで。
テユ:両方?
JJ:どっちもです。
テユ:今日はどうでしたか?ファンミーティング。
JJ:今日面白かったです。
テユ:楽しかったですか?
JJ:楽しかったです。
   楽しかったですか?
テユ:もちろん、もちろん。
JJ:長かったですね。
テユ:長かったです、すみませんね、長くして笑
JJ:6時間も…初めてね。6時間ね。
テユ:トータル6時間、初めて6時間しましたね、僕たち。

JJ:あー、美味しい。
テユ:でも、今回はちょっと特別なファンミーティングだったと思うんですが。
   以前はジェジュンに会おうとするなら韓国にくる方法が多かったのに、
JJ:そうそうそうそう。
テユ:最近は日本にずっといたから、
   日本で何回か会ってたから、韓国で会うのがすごく嬉しかったです。
JJ:お~。やっぱり。
テユ:いつもだったら韓国でよくジェジュンさんがいて、一緒にやってたんですけど、
   最近は日本にたくさんいながら、また韓国で会うから
   ちょっと新鮮でした。
   そんな話たくさんしてましたよね、以前のファンミーティングのとき。
JJ:たくさんしましたね。
テユ:日本で活動したいって。
JJ:したいって話してたけど、
   今もう7ヶ月すぎたかな?半年過ぎたかな?
テユ:7ヶ月くらい?
JJ:半年?7ヶ月?
テユ:そのときが…マンホールファンミーティングだったと思うけど、
JJ:ああ、そうだ。マンホールファンミーティングだった。
テユ:それが…
JJ:いつだっけ?それ?
テユ:9月24日!
JJ:9月24日!
テユ:1年だね!
JJ:もう?
テユ:うん。
JJ:わ、そうだね。すごく前だ。
テユ:もう1年過ぎたんだな。
JJ:時間めっちゃ早い。
テユ:だね。あのとき日本で会ったとき、
   ミスター・サンシャインっていうドラマに入りながら偶然会ったから。
   僕たちの作品もほぼ1年やったし。

テユ:ジェジュン、僕だけ見えてもだめじゃん。
JJ:僕もう一杯飲まなきゃ。
   ヒョン何か飲む?
テユ:うん。
JJ:何飲む?
テユ:なんでも。今飲みたいやつで。
JJ:何が良いかな~。OK

テユ:あ~韓国のファンの方が多いですね。
   「オッパ、韓国にお帰りなさい。」
JJ:あ!ありがとうございます。
テユ:皆さん質問あったらコメントしておいてください。
   見えたらジェジュンさんに聞いてみます。
   そういえば韓国のファンの方々にお会いできなかったですね、僕が。
   日本のイベントだけ、日本のファンの方々と。
   日本語に関連するMCを僕がたくさんしてたんです。

JJ:ウィスキー大丈夫ですかね?
テユ:はい。
JJ:ウィスキー好きですか?
テユ:韓国で社会生活しようと思うなら洋酒を飲まなきゃいけないって
JJ:あはは!
テユ:幼い頃に学びました笑
JJ:飲むしかない。

テユ:「ジェジュンオッパ、私明日面接なので応援してください」
JJ:あ!面接!何の面接?
テユ:会社の面接かな?
JJ:日本語で話せだって、また。笑
テユ:では僕が同時に進行してみます。
JJ:なんか暗いね。なんで?
   これ?なんか暗いでしょ。
テユ:そう?
JJ:うん、そんな明るくはない。

JJ:韓国で公演の計画あるかって?
テユ:アルバム計画。
JJ:うーん、韓国でひとまず、ありました。
   公演…あー、まだ話さない。
テユ:確定したら?
JJ:もちろん。
   確定したら当然話さないと。
   でも僕最近口がすごく堅いんです。
テユ:変わりました、ジェジュンさんが変わりました、皆さん。
   口が堅くなったそうです。
   今日日本のファンミーティングしてて口の堅い姿は全くなかったんだけど。笑
   まだ言っちゃダメなこと何個か公開してたんだけど笑
JJ:口めっちゃ堅いですよ。
テユ:大人になりましたね、ジェジュンさん。
JJ:前は口がうずうずして、無条件に言わなきゃならなかったのに。

JJ:雰囲気作って。
テユ:おお~。

JJ:乾杯~
テユ:今日はお疲れさまでした~。
JJ:お疲れさまでした~。

JJ:止まったって。
テユ:止まった?
JJ:切れた。
   今聞こえますか?
   あー、ちょっとあれがあるかも。
テユ:ラグ?
JJ:うん。
テユ:少し?何秒か?
   Wi-Fiついてるんですよね?
JJ:ついてるかな?Wi-Fi
   あ、よく聞こえるみたい。上手くいきました~。

JJ:ああ、日本で新しく出るシングルについて?
テユ:「少し話してください」
JJ:あ~日本のニューシングルは…
   完全なロックバージョンと、完全なバラードバージョンがあります。
テユ:うんうん。
JJ:バラードバージョンが…ギャップがすごく大きいです。
テユ:ほうほう、2つの曲のギャップがすごいと。
JJ:すごい。
テユ:ダンス、ジャズっぽいダンスも入ってるっていうのはどっち?
JJ:それがあのバラードの方、
   バラードの方にちょっとね、ありますよね。

JJ:あ~何回も切れるみたい。残念。
テユ:どうしようもないです。
   僕たちの問題じゃなくて、ご覧になってる方の問題かもしれないから。
JJ:しょうがない。

テユ:数日前にInstagramに扮装した、ここにこうゆうアトランティスみたいなメイクがしてるのがPV?
JJ:あれがロックの方。

テユ:今回アクションに挑戦したんだって?
JJ:アクションしました。面白かったです。
テユ:戦うやつですか、それとも走るやつ…
JJ:剣での戦いもあるし、現代的なアクションもあるし。
テユ:おお~
JJ:アクション両方あります。
   あー、これ、今ヒント出しすぎてるかも。
テユ:口が堅い方が…笑
JJ:口が堅いからだめ。

JJ:ダンス、今回見ることができます。
   いや、青い髪なんで海賊って言うの?違いますよ。
テユ:ああ、あれ?海賊かな?
   アニメの雰囲気があるからかな?
JJ:海賊っぽいっすけどねー、少し。
テユ:ちょっとね、少し。
JJ:うんうん。
   「秘密にします、言ってください」
   ここでどうやって秘密にするのw
   ここでどうやって秘密にするんだよ~www
テユ:身体もすごく痛くて、
JJ:うん、すごく痛かったです。
テユ:今も筋肉痛がすごいって。
JJ:今も、今も痛い。
   今日は挨拶を熱心にしすぎて腰が痛いし。

JJ:はい、大丈夫です。
   すごく格好いいです。
   あー歌聴かせたい、本当に聴かせてあげたい。
   あーめっちゃ良い曲なのに。
テユ:どっちが好きですか?今は。
JJ:あ、ヒョン一緒に写らないと。
   ヒョンちょっと聴かせてあげようか?歌。
テユ:うんうん。。
JJ:これはアニメのタイアップだよ。
テユ:うんうん。
   …おーロックだねえ。
JJ:ロック、めっちゃロック。
テユ:あーはいはいはい。
JJ:こんな感じの!
テユ:ゴリゴリの!
JJ:そうそう、で、
テユ:バラードの。
JJ:カップリング曲が…
   全く違うでしょ?
テユ:うん。
JJ:この全く違う、ギャップが激しい2曲になってるシングルなんですよ。

   …あっ、PVもあるんですよ!笑
テユ:あ!じゃあちょっと見ちゃおうかな?
JJ:PVやっぱ見たいですよね~OK
テユ:すみません皆さん、僕だけ見て。ごめんなさい。
JJ:PVはね~、待って。
   PVはね~ちょっとこれ、編集まだ100%終わってない感じなんですけど。
テユ:仮編集なんだね。
JJ:間違えて大きく聞かせてくれだってwww
   Wi-Fiが遅いね。
テユ:「ネタバレしろ」笑

テユ:この2曲は作曲家の方は韓国人?日本人?
JJ:全部日本の方です。

JJ:Wi-Fiおそっ。
テユ:うん。
JJ:ちょっと待ちますか。

テユ:J-Rockの雰囲気とJ-Balladの雰囲気が確実に出てるみたいで。
JJ:そうでしょ。
テユ:うん。
   作曲家は2曲とも日本の方みたいで、
   僕がぱっと聴いたときには、J-Rock、ロックの方はゴリゴリのJ-Rockで、
JJ:そうです。
テユ:で、バラードの方は、
   ああ、なるほどね、っていう。

JJ:Wi-Fiおっそ!
テユ:燃えてる。
JJ:シュー!笑
テユ:「聴かせてください、絶対秘密にします」
JJ:あ、そっかそっか、これを、
   このリンクを、えっとー
   これ日本の携帯だから、韓国の方に送って…
テユ:それか僕に送ってくれたら…これで開けられます。
   これ(Liveやってる携帯)で開けなきゃいけないから。
JJ:いや、もう一つ持ってます。
   送って、このリンクを、ここから見ればいいんだよね!
   じゃあ…。
   間違えて音量が大きくなる恐れがある。

JJ:あーそっかこのリンクがまた、日本のあれだから時間かかるんですよ。
   色々残念だね。
   あげません。あげないよ。

テユ:ジェジュンはJ-POPとK-POPの差は何だと思いますか?
   音楽的に…
JJ:J-POPとK-POPの差…。何だろね…。何だろね?
   何…何ですかね?
テユ:僕の個人的な感覚なんだけど、
   K-POPは、一音一音が強いです。
JJ:おお~。
テユ:歌詞でも、一文字一文字に一音が入るんだけど
   J-POPは一つの音に歌詞が2つ、3つまで入る。
JJ:ああ、それありますよね。
テユ:韓国は一つ一つに力をのせる、一音一音に力があるのが
   僕はそういう差だと思います。
   一音が分かれるんだ、リズム、J-POPは。
JJ:僕は、それより、あえて差というなら、
   感性がちょっと違うような気はする。
テユ:あー、感性が違うと。表現のね。
   経路がちょっと違うよね。
JJ:ちょっと違うんです。やっぱり。
   あー。
   ぴったりこれだって言うのはすごく難しいな。
テユ:でも確実に差はあるよね。
JJ:あるある。

JJ:あー。待って。
   ちょっとマネージャーに聞いてみます。
テユ:マネージャーさんに笑
   リンクくれって?
JJ:有効期間が過ぎたやつだからダウンロードできないかも。

JJ:失敗したくないんだけど?
テユ:「失敗してください~」
JJ:失敗しないよ。

JJ:「キム・ジェジュン声が低い」
テユ:でもそれは事実。
JJ:でもこれはファンの方だから。

JJ:インスタヒント、うーん、
   あー、待って、ちょっと待って。
   あの、PV撮影のときに、なんか撮った映像とかある可能性ありますよ。
テユ:モニター用映像?
JJ:かな?

JJ:ほほー。例えばね…
テユ:おー、走ってる走ってる!おー!
JJ:こんなアクションが。
テユ:すげえすげえすげえ。
JJ:めっちゃ長いっすよね。
テユ:長い長い長い
   おー、1テイクでこんなアクションするのは大変だろうに。
JJ:過呼吸が来ちゃって、何回も撮ってて。
   一回倒れてたんですよ。これでNG~。
   …こういうのもあって。
テユ:ジェジュンさん、代役じゃないですよね?
JJ:顔が俺の顔じゃん!
   そんなのできないよ。

テユ:皆さんすごいですよ、このアクションすごいですよ。
JJ:すごかったんですよ。あっ。
テユ:あ、結構バイオレンス、ハードボイルドなアクションですよ。
JJ:すごいっすよ。
   あ、ちょっとあの、ジャケット写真とか。
   ジャケット写真…。
   気になりますね。みんな。
   これがジャケットかな。
テユ:エロい。ああ、カッコいい。
JJ:強いっしょめっちゃ。
テユ:ああ、良いですね。
   こっちがあれですね、バラードの方ですね。
JJ:うん、そうそうそうそう。
   見せないね、見せられないね。
テユ:これいつになったら見れるんですかね、皆さんは?公式には。
JJ:もうすぐ、もうすぐしたら見られるんじゃないかと思います。
   見せられません。
テユ:日本で撮影しましたか、韓国で撮影しましたか?
JJ:全部日本で撮影しました。

JJ:このTwitterご覧の方々は知ってるけど
   まじでこの瞬間瞬間を全部キャプチャーしてるかもしれない。
テユ:さっきこうやってやったやつ?
JJ:うん。あー怖いんだから。
テユ:うん。

JJ:うーん、ああ、だめだ。
   まじで0.1秒もお見せできない。正直。
   確実に全部キャプチャーしてるよ。
   まだお見せしません。
   嫌です。見せてあげません。
テユ:早く見せたい気持ちは山々だけど。
JJ:仕方ないよ。

テユ:とにかく、2曲とも格好良いです。
   本当に、ジェジュンさんのfeelが感じられる、
   ジェジュンさんらしい2曲になってるようです。

テユ:アルバムジャケットの話をするなら、
   バラードの方は、紫が多い、そんなジャケット写真でした。

JJ:ん?カトクが来たね。
   はい、大丈夫です。

JJ:知りたいのは分かるんだけど、これ以上話せない。
テユ:したい気持ちはここまで来てるのに。
   ここまで行ったのに。
JJ:どうしようもない。見せてあげられない。
   ほんとに気持ちはここまで来た。
   全部見せてあげたい気持ち。
   見たいでしょ。少しだけ待ってください。

JJ:あ、そうだね。
   韓国アルバム新曲もレコーディングしたのがかなりあるんだけど、
テユ:おお!
JJ:ああ、これも聴かせてあげられない~!
   ああ、あれは本当に怖い。
   ああ~。ちょっと待って。
テユ:そう言うくらいなら本当に期待して良いんでしょう?
JJ:良い曲がほんとに多いんですよ、実は。

JJ:あー、良い曲めっちゃ多いのに。
テユ:もう一杯飲んだら歌ってくれるのかな?
   「飲ませて、飲ませて」って言ってるんですが。笑
JJ:最近口がすごく堅くなったんですよ。
テユ:そうだね、さっき自分で宣言したし。
   口の堅い男になったって。
JJ:うん。

JJ:お、ちょうどよかった、歌全部消えたみたい。
テユ:あはは!良かった。
JJ:あったら今聴かせてあげた、ほんとに。
   さすがマネージャーさんはよくご存知ですね笑

JJ:何だ、曲全部どこにあるの?
JJ:あれ、まじでどうなってるんだ?
   あー、でもこれで良かったんだよ。
   じゃなきゃほんとに全部聴かせてあげるところだった。
テユ:そしたらこれしてる途中に電話が来るでしょうね。笑
JJ:ふふ。
テユ:公開したらダメですー!って。
   ジェジュンさんがとらなかったら僕に電話が来るでしょう。

JJ:あ、あー。
   この曲もめっちゃ良いのに!
テユ:デモでしょう?これデモ音源ですよね?
JJ:完全に雰囲気違うでしょう。
テユ:おー、ジェジュンさんがこういう歌をやるんですか?
JJ:こういうのがたくさんあります。
テユ:これはレコーディングしましたか?この曲。
JJ:しました。終わりました。
テユ:おー。すごく目新しいんですけど?
JJ:実際韓国のアルバムは、作業がほぼ半分くらいは終わりました。

テユ:さっきのやつあれだけ聴いてみたら
   Show Me The Money(※HipHopのオーディション番組)みたいな感じがありますよ。
JJ:あー!おー、そんな感じだよね。
   韓国アルバムはちょっと衝撃的だよ、全体的に。
テユ:ジャンルが多様な…
JJ:あー、すごく、
テユ:そうでしょう?
JJ:本当に新しいよ。こういうのを、こんなのを歌ったって?ってなります。
テユ:僕に先ほど聴かせてくれたのは若干Show Me The Money6の
   チーム合同曲とちょっと似てます。
   チームがやってた…。笑
JJ:これはほんとダメだ、

JJ:これもまた…はい、
   (レコーディング)終わったやつで、
テユ:今回は韓国アルバムはフューチャリングメンバーはいますか?
JJ:いません。
テユ:いないんですね。おー。
JJ:はい。
   これはレコーディングが終わったものなんだけど、
   この音源で合ってるかな?
   (♪海の時間)

JJ:これはね、あの、まあ今までたくさんあった…
   そうゆう感じですね。
テユ:まるでドラマOSTに入っても引けを取らない…
JJ:そうだよね。

テユ:僕実は今回少し期待してたんです。
JJ:どんなこと?
テユ:僕が今ミスター・サンシャインに出演もして、
   日本語担当を僕がしています。
   ミスター・サンシャインを御覧の方はご存知かもしれないですが。
   日本語の台詞とかがすごく多くて、実際の背景なので。
   日本語監修を僕がほとんどやってたんです。
   今までキム・ウンスク作家さんとイ・ウンボク監督の作品の中では、
   自分のお友達が参加したのが多いじゃないですか。
JJ:ああ、そうですね。
テユ:だからもしかして今回ジェジュンがOSTに出動するだろうか?
   正直個人的に期待はしてたんです。
JJ:えー。本当ですか?
テユ:なら気分良さそうだって。
   知ってる作曲家が何人かいて、
   はばからず僕がミスター・サンシャインに入って
   友達や親交のある方がそこに参加するのがあったから。

JJ:実は今回、何のドラマかは言えないんですが、
   最近やってたドラマの主題歌、OSTの提案があったんですけど
   僕が日本で本当にあまり忙しかったから、
   歌うってお返事できなかったんです、すごく残念で。
   ほんとに残念。

JJ:レコーディングした新曲全部どこいったんだ?
   あーこれランダムプレイになってるんだ?
   ああ、良い曲すごく多いです。
   聴かせたくてたまらない。

JJ:これは本当に衝撃的な歌だよ。
   本当に衝撃的な歌です。
テユ:今イントロですよね?これ。
JJ:はい。
   HIPHOPの感じじゃないですか?
テユ:うん、最近
JJ:サビ部分がやばいです。

テユ:これ多分聞こえるよ?
JJ:聞こえない、これ聞こえない。

JJ:ちょっとステージが想像できる…
テユ:うん、うん。

テユ:ジェジュンさん、この歌衝撃的だけど、
JJ:僕には衝撃的だったんだけど。
テユ:この歌、これはダンスしなきゃいけない曲なんだけど笑
JJ:ヒントだ。
テユ:これは必須でしょ?これは。
JJ:こういうのもないとね。
テユ:うん。

JJ:よく聞こえるって、よく聞こえるだって。
   笑わせるなよ、全く聞こえてないくせに!笑

JJ:ああ、だよね、OSTやったら良かっただろうに。

JJ:あー、海の時間は聞こえたでしょ。
   それは大丈夫だよ。
   前に一回ちょっと歌ったことあるし、大丈夫です。

JJ:あー、ダンス。
テユ:新しいスタイルの歌じゃないですか。
JJ:そうですね。
テユ:この歌聞いたとき、ときめきましたか?
   何曲かある中で選ぶじゃないですか。
   自分が作りながらやる曲もあるだろうけど。
JJ:あ~、曲を本当にたくさん貰ったんだけど、
   ときめくやつはすごくときめいたし、
テユ:あ~、だよね、俺もこういうのやらなきゃ、みたいな感じ?
JJ:ありました。ほんとにたくさん
   ところでこれ、どうしよう、
   情報もあげられない。
テユ:ライブにはまじでよく合う歌ですね。
JJ:最高ですよ。
テユ:うん。
JJ:公演でやるとき本当に最高だよね。
テユ:長い間待っていたファンの方々はこれ見て泣くと思う。
JJ:だよね。

JJ:「聞いたもんね」何を聞いたんだよ~
   一つも聞こえてないくせに~。
   えーい。何を。聞こえてないじゃん。

テユ:でも最後の曲はちょっと聞こえたような気もします。
   だから僕が聞こえそうって笑
JJ:ああ、ほんと?僕ちょっとギリギリに聞こえたのに。
テユ:だからみなさん演技上手くやって…
JJ:「横にいらっしゃる方(テユ)、捕まえて焚き付けてください」
   横にいらっしゃる方、横にいらっしゃる方
テユ:横にいらっしゃる方、この方、この方じゃないですか?
JJ:コン・テユ、コン・テユ!
   名前を呼んでください。
テユ:僕の名前はコン・テユといいます。

JJ:分かりました。
   ちょっと聞こえたぐらい大丈夫だよ。
   よくは聞こえてないじゃん、ちょっと聞こえただけじゃん。
   大丈夫ですよ、そのくらいは。
テユ:どのみち自分の声でもないし、デモだから。
JJ:ですよね。デモだから。
テユ:あまり大きい音で聞こえたらダメだけど
   編曲が入れば完全に違う曲になるから。
   まだ編曲も入ってないのに。
JJ:僕がレコーディングしたのを聴かせてあげたわけじゃないじゃん。
テユ:うん。
JJ:だから大丈夫、全然大丈夫です。

テユ:何人かはこれが同じ曲?って言うかも。
   編曲が入れば。
JJ:骨組みから変わって、完全に変わります。
テユ:ところで韓国アルバムは、まだ確定じゃないですが、
JJ:うん。
テユ:何曲くらいに出会うことができそうですか?次のアルバムで。
JJ:韓国アルバム、韓国アルバム…
   少なくとも13曲、12、3曲くらいは入ります。
テユ:少なくとも?あらまー!

JJ:あーダンスの話はやめてよ!笑

JJ:ここ言ったことある?あったっけ?
テユ:どこ?どういうこと?
JJ:こういうこと言ったっけ?
テユ:映像?
   ああ、ニュアンスが違うよ。
   ちょっとオーバーにやってる。

テユ:情報解禁があれだからっていう話。
JJ:うーん。
テユ:だから全然。

JJ:はい分かりました。
   あー、「イビョラ聴きました」
   僕も久しぶりに聴いて。
   「コン・テユさん可愛いです」笑
テユ:「韓国の方ですか?日本の方ですか?」
   僕も回答するのがちょっと…
JJ:韓国の方ですか?日本の方ですか?
テユ:世の中が変わりながら、なりゆきが変わりながら、
   結構変わるんですが。
JJ:うん。
テユ:何というべきかな。
   生まれたのは日本で、血は韓国じゃないですか、僕。
JJ:うん、ですよね。国籍は?
テユ:国籍は韓国です。
JJ:国籍は韓国。でも上手なのは日本語?
テユ:うん、22歳までずっと日本にいました。
JJ:かなり多いじゃないですか?
テユ:なにしろ韓国語ははじめはできなかったから。
JJ:お~なのにこんなに韓国語を?
テユ:22歳のときから韓国語を学びはじめたんです。
JJ:わ~そうなんだ。
テユ:それで韓国に留学に来て、韓国語を学びました。
   それで韓国での活動が多い方に移動しました。
JJ:どうしてこんなに上手に?
   こんなに短い時間でどうやって上手くなれるの?
テユ:本当に頑張ったんです。
   ジェジュンさんは知らないでしょう。
   僕がなぜまた韓国に来たのか。
JJ:なんで?
テユ:初めてジェジュンさんにお会いしたとき、
   僕が金髪だったの覚えてますか?メンバーシップのとき。
JJ:そうだったっけ?最初?
テユ:ええ、一番最初。
JJ:アイドル?
テユ:いやいや、アイドルじゃなくて。笑
JJ:びっくりした。
テユ:そのとき日本にいて、JYJのメンバーシップを紹介してもらって、
JJ:メンバーシップか。
テユ:メンバーシップ2013年度だったかな?
   2回目のメンバーシップだったかと。
JJ:メンバーシップの。
テユ:Coexでやった…。
JJ:はい。
テユ:あのとき初めてお会いしたんですが
   もちろん元々知ってはいて、尊敬していた方だったんですが、
   そのときそのメンバーシップで共にしながら、
   また韓国で挑戦してみたい気持ちが生まれました。実は。
JJ:おお~。
テユ:これは嘘じゃないです。
JJ:ああ、本当?
テユ:ファンの方々はご存知なんですけど、本人の前で話すのは初めてです。
JJ:あ~。
テユ:それで挑戦することになって、選択ミスだったと思ってます。
JJ:えええ
テユ:…冗談だよ、冗談www
   良かったですよ。
   今日ファンの方の中にもいらっしゃいましたが、
   僕が韓国語をまたもっと頑張らないとと心に決めさせてくれたのがJYJです。
JJ:ありがとうございます。
テユ:いえいえ、とんでもないです。
JJ:在日同胞。
テユ:ええ。同胞です。3世です。
JJ:これ見たら、ディレイがあるね。
テユ:当然あるでしょう。ある程度は仕方ないけど、
JJ:ディレイが2分以上あるみたいなんだけど。
   そうそう、さっき話したやつ。
   ほら見て、韓国語の話。

テユ:おかげさまで、
   あのときジェジュンさんに出会って、
   皆さんと一緒に仕事したおかげで。
JJ:それで本当に韓国に来ることになったんですか?
テユ:ええ、今ミスター・サンシャインまで。
JJ:だよね、ドラマもやって。
テユ:出演もして、監修もして。

テユ:僕が初めて観た韓国の作品がJSAだったんです。
JJ:JSA。
テユ:共同警備区域、あるじゃないですか。
JJ:はい。
テユ:日本にいたとき、初めてお父さんが映画観に行こうって言って
   父はそういう人じゃないのに「おい、俺と映画観に行こう」って。
   それで行ったんだけど、それがJSAだったんです。
JJ:ああ本当?
テユ:それで感銘を受けて。血は韓国人だから。
JJ:うん。
テユ:それで韓国への興味を持って、
   ずっと日本で芸能品生活をしながら、
   JYJに出会って、韓国について実践的に動かないとって。
JJ:どうしてそんな短い間でこんなに韓国語が伸びるの?
テユ:頑張りました。まあ元々頭は良くて。笑
JJ:あ~出た~w
テユ:きもい~w
JJ:ああ、不思議だな。
テユ:今回はそうです、僕が元々俳優だったから。
   MCもやって、あれこれたくさん仕事をするけど。
   初めて見て興味を持った、
   スクリーンでだけ観てたイ・ビョンホン先輩と一緒に
   日本語の台詞を作ったりするから…。
   感謝してます、JYJに。
JJ:ありがとうございます。
テユ:その時がなかったら今ミスター・サンシャインで会えませんでした。
JJ:そうだね。
   あれも結構前だ、かなり。
テユ:5年、もう5年前だね。
JJ:もう5、6年前だね。
   わ~、不思議だな。
テユ:実は日本で活動してるときも何回かお会いしてました。
JJ:ああ、本当?
テユ:テレビ局、日本のTV局で。
JJ:ジェジュンも頭良いだって。
テユ:頭めっちゃ良いです、頭すごく良くて、
JJ:あ、ジュンスのファンミーティングもMCやったんだ。
テユ:ああ、みんなしました。

テユ:皆さんだけに少し話すんですが、
   ジェジュンさんのファンミーティングが一番難しいです。
   なぜなら、頭が良すぎて、
   ああ、こうやって考えていて、こう行きたいんだな、
   それが目を見るだけで分かる方だから、
   結構気を使います。この方。笑
JJ:たくさん気を使ってください。
テユ:僕の愛を感じてるでしょう?
   一緒にMC、イベントしながら。
JJ:はい、感じます。
   これは気持ちがあってこそもっと…
   笑いながらただできることはいくらでもできるけど
   愛情が感じられるでしょう。

テユ:はじめ、僕がまだ日本にいたじゃないですか。
   最初にメンバーシップやったとき。
JJ:はい。
テユ:そのとき噂で。
   実際に会ってみたらそんな方は一人もいなかったんだけど、
   「ちょっと難しいだろう」って。
JJ:僕たちが?
テユ:うん、そんな噂を聞いて、
JJ:なんでだろう?
テユ:MCとして参加したんですが、
   全く反対だから。
   …あら、ああ、PVだ。
JJ:これも音聞こえるかな。
テユ:このくらいなら。
JJ:ジャズみたいな感じ。
テユ:うんうん。
   これが日本の新曲でダンスするというPVですね。
JJ:若干パフォーマンスアートみたいな感じ…。
テユ:現代、コンテンポラリーな感じ。
JJ:撮影するとき最初から最後までずっと動いてました。
テユ:ここワンカットで全部行ってるみたい。
JJ:うん、そう。
   後々全身が汗だくです。
   すごく激しい感じじゃないけど、
テユ:お~!これは見る激しさじゃなくて
   芸術的な激動がすごくあるみたい。
JJ:こういう感じで行って、後は完全に…
テユ:お~
JJ:こんな感じです。
テユ:セクシーでいらっしゃいます。ジェジュンさん。
JJ:笑 タイトル曲じゃないです。
テユ:うんうん。
   さっき言ってたバラードの方の。
JJ:そうそう。
   「難しい人キム・ジェジュン」
   でもその言葉もちょっと分かる気がする。

テユ:あ、ジェジュンさん、ひとつ気になることがありました。
   ダンスしてた人いらっしゃったじゃないですか。
   代役じゃないですよね?
JJ:あー!どうやってこれを代役でやりますか!
   ありえないよ~。

テユ:親切で頭も良くてネタバレもしてくれるだって。
JJ:あっはっは。

JJ:「こういうライブありがとうございます。」
   そういうの聞くとライブを早く切りたくなるんだ。
テユ:ツンデレ。
JJ:あはは!
テユ:ツンデレ王子。
JJ:「寝ないんですか?」寝ますよ。
   まだ12時にもなってません。
   12時にならないと。
   「聞こえてるって」聞こえてないじゃん!
   「聞こえる」聞こえないってば!
   「シンデレラジェジュンさん」
   一つも聞こえない笑

テユ:さっき見た日本の曲と、韓国の曲と何曲か聴いたじゃないですか。
JJ:はい。
テユ:曲を作ったり、選んだりするじゃないですか。
JJ:うん。
テユ:そのとき、芸術的な感覚で選ぶのか、
   それとも大衆的な基準で選ぶのか…
JJ:大衆的なのは正直…
   あ~、正直そこにはあまり偏らないです。
テユ:芸術的な方に?
JJ:いえ、総合的なバランスを…。
テユ:トータル的な。
JJ:ええ。
テユ:やっぱり作曲もして、作詞もして
   基本的なプロデューシングは昔からしてらっしゃったじゃないですか。
JJ:プロデュースですか?
テユ:前面に出るのではなく、公演とかでいろいろ…やってらしたから。
JJ:そうですね、それは今も公演のときやってるから。
テユ:創作者たちの悩みはいつもそれじゃないですか。
JJ:そうだね。
テユ:芸術と、大衆というのはあれだけど
JJ:芸術もそうだけど、公演はどのみちみんなで楽しまないといけないから、
   どうやったら楽しいか考えます。
テユ:その比率を悩みませんか?みんな。
JJ:うんうん。
   ああ、ずっとお酒飲めって。
   ディレイがすごい長いんだ。
テユ:接続者が多いとどうしてもディレイが起きます。
JJ:あ、12時4分前、そうだね、ほぼ2分。
テユ:2分前、(ラグが)2分だね、今58分だから。
JJ:麦茶飲んでます。
   「12時に終われば」ああ、すごく良いアイデアだ。
   12時ぴったりにライブ終わりにします。
テユ:シンデレラですね。シンデレラ。
JJ:あはは。シンデレラ。
テユ:「ジェジュン早く寝かせて」
JJ:寝ない。寝ない。
テユ:当然明日スケジュールはあるだろうけど、
   そんなに早い方じゃないんでしょう?
JJ:そんなに早い方じゃないから大丈夫。

JJ:お酒、お酒ほとんど飲んでないって思っていいです。
   何だあれ。

JJ:おおおびっくりした!

JJ:もうすぐ…あ、残り1分ですね。
   1分後にライブ終わりにします。
テユ:「飲んで、飲んで♪」笑
JJ:「飲んで、飲んで、飲んで♪」
テユ:久しぶりに文字で見たから笑える。
JJ:ディレイ本当酷いね。
テユ:うん。
JJ:あ、12時になりました。
テユ:キムデレラ様は…
JJ:皆さん、夜遅くまでやりましたね。
テユ:皆さん、今日聞いた話言いふらしたらダメですよ。
JJ:適度なネタバレだと思います。
テユ:皆さんの良心、信じます。
JJ:はい、それでは本当にライブを切ります。
   皆さん、ありがとうございました、アンニョン!
テユ:おやすみなさい。
2人:おやすみ~。
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